実験前・初期圧損 25Pa ・初期風量 31㎥/min ・フィルター重量 1.9kg | | 実験後 ・最終圧損 80Pa ・詰まり時風量 18㎥/min ・フィルター重量 6.8kg |
 | |  | 実験前 1.9kg1.1. | | 実験後 6.8kg |
詰まり時の風量が定格弱風(18㎥/min)と同等になるまで 吸い込み続けた結果です。 なお、フィルターの交換目安は初期圧損の約2.5倍(60Pa)です。 本来は圧損が60Paを超える前に交換することが望ましいものの、交換時期を多少過ぎても弱風相当の風量は確保できることが確認できました。  | | 実験後ファンの汚れなし |
Q.注文から納品までどれくらい? A.フィルターとケーシングを合わせて約1ヶ月です。 Q.どんな工事が必要? A.ケーシングの取り付けのみで、作業時間は約1時間です。
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今回ご紹介したのは日立製の店舗用床置きエアコンですが、 各メーカーのケーシングもご用意しております。 ご検討中の方はどうぞお気軽にお問い合せください。 |
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